■建築家による設計
林敬一設計の京都・K邸の小屋組を手加工で刻む大工の秋山さんと延山さん
木組みの小屋組を作るのに、仮組をして、木を刻む事になった。
京都のK邸で、設計は林敬一 さんだ。
大工の秋山さんと延山さんが担当する。
秋山さん↓
延山さん↓
小返りも作って、こんな形で組み上がった。↑
木を刻んでいる時、近くに住む延山さんの奥さんと娘さんが見に来た。
お父さんの仕事の様子を見る家族の姿が微笑ましかった・・・・。
乳幼児保育園の内装工事で墨出しを確かめる現場監督の中田さんと給排水工事の協伸工業の森岡さんと電気工事の電工舎の加谷さん


若江岩田の駅前のマンションの2階に、乳幼児保育施設というのを施工中だ。普通の保育施設ではなく、
病気の乳幼児を保育するための機能を備えた施設だという。オーナーは病院の先生で、社会的な使命感もあって、
そのような施設にトライするのだと。
石井良平建築研究所設計による目神山・S邸にて、建具をつり込む大工の別處さんと鈴木さん、掃除をする現場監督の辻本さん

↑大工の別處さん ↓大工の鈴木さん


↓現場監督の辻本さん
タカヤマ建築事務所による堺の木造2階建て住宅を施工中です。
堺・F邸の木造2階建て住宅の上棟の様子。
上棟式に向けて。。。いつもよりも多い職人さんで作業が進められました。
準備完了!
ちなみに左に写っているのが現場監督の守田さんです。
アトリエウル設計による鉄骨造2階建て住宅を施工中です。

吹田でアトリエウルル設計による鉄骨造2階建て住宅を施工中です。
只今、大工さんによる、木工事中です。
堺で、新すまいシステム設計による木造住宅を施工中です。

堺で、新すまいシステム設計による木造住宅を施工中です。
只今、外壁の左官工事中で、「掻き落とし」の作業です。
「新・住まいシステム」設計による木造2階建て住宅の足場の解体工事です。
林敬一さん設計による店舗を施工中です。
有名なドーナツ屋さんの隣で、そのドーナツはシンプルな味で、美味しいです。


↑ 塗装工事の真っ最中です。
「伊東建築計画室」設計で、5年ほど前に新築させて頂いた家で、小さな和室をリフォームして、造りました。畳の高さは床から42センチほど、椅子と同じ高さになっています。子供とお父さんがこの場所を取り合いするそうです。また、赤ちゃんが産まれる予定だそうで、赤ちゃんを寝かしつけながら、キッチンの作業も出来ると、たいへん喜んでおられました。
天井に頭をつっこんでいるのは電工舎の職人さんです。
ユニットバスの天井裏で分電盤の配線をつないでいるのでした。

サンワ装研の職人さんが建具の塗装作業を行っています。
Atelier URLが設計をされたN邸でキッチンの取り付けが行われました。
こちらの現場では大工の鮫島組が家具の製作も行っています。
田中美装さんの職人さんが洗い作業を行っています。
施主検査に向けて着々と工事工程が進められます。
↑ 外壁のダブルワイヤラスによるモルタル塗りの下地
↑ 山本左官の職人さんによるモルタル塗り(下地)

金澤建築設計事務所が設計されたSマンションの施行が始まっております。 梅雨明けが待ち遠しい中、天気に恵まれた地鎮祭となりました。

タカヤマ建築事務所による木造2階建て住宅にて、床暖房工事が行われました。
プラサーモの職人さんが床暖房のパネルを敷き、その上から床貼りを行っているのが佐々木組の大工さんです。
阿倍野区・Sマンション新築工事にて基礎のコンリート打ちが行われました。
M.M技建工業、かやま建設、土井建材の職人さんと、手伝いの松本組による工事です。
楠警備センターの警備員さんがその現場を見守ります。

佐々木組の大工さんが、電気式床暖房の上に、
木童の道産楢の無垢床材を施工中です。


建物の完成が近づいてきて、現場では塗装工事の真っ最中です。
これからの、最後の、あと一歩が、大変なんですね・・・・・・。
堺・K邸にて松本組の手伝いさんと、かやま建設の大工さんが玄関周りの下地コンクリート工事を行っています。
朝晩は涼しさが感じられるようになり暑さが緩んでましたが、「熱い」現場はまだまだ続きます。
堺・F邸の新築工事の現場では、大工工事も終盤にさしかかり、ランバコアーを使った収納とプラスターボードを貼る作業の真っ最中です。
新築マンションの鉄骨工事を行っています。
東洋スレート・山根鉄鋼の職人さんによる鉄骨柱脚のグラウト詰めと、柱溶接と超音波検査が行われました。
堺で、「新住まいシステム」設計による住宅の引き渡しがありました。

↑上棟の時のこのアングルが ↑こんな空間になりました。
↑ 現場監督のI尾さんからの引き渡し時の説明がありました。


西区にてタカヤマ建築事務所設計のS邸新築工事が始まりました!
下の写真は地鎮祭の様子です。右端に立っているのは工事・見積り部長のTさんです。

山口板金の職人さんが屋根工事を行っております。
現場監督のMさんは台風18号に備えて火曜日には養生を行っておりました。
本日は朝からN工事課長が各現場へ飛び回っております!
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坂口建設の職人さんが基礎工事を行っております。
同時に鉄骨工事にむけて、東洋スレートの職人さんによってアンカーがセットされました。
林敬一さん設計による鶴見区・O邸で米田建材の職人さんがコンクリートブロックを積み上げております。
時には現場用のライトがいい雰囲気に現場を演出してくれます。

タカヤマ設計事務所の設計である西区・S邸新築工事の建て方工事が行われました。

4階建て分の鉄骨が組み合わさっていく姿は圧巻です。


林敬一さん設計の鶴見区・O邸上棟式が行われました。
右下で振り返っているのは木村社長と冨桝部長です。
このアングルから写真を撮る為に降りてこないT監督を呼んでおるのです。


タカヤマ建築事務所さん設計の西区・S邸新築工事では、ALCの搬入作業を行っております。
雨の中、カッパ姿が可愛らしいのはセルドム技建の職人さんです。
タカヤマ建築設計事務所さん設計の西区・S邸の外観の様子。
先週末に引き渡しされた店舗付住宅です。
2010.3/7(日)にOpen Houseを行う予定ですので、
ご興味のある方は一度お問い合わせ下さい。 TEL. 0120-06-4414


タカヤマ建築事務所さん設計の今里の家では、大工さんが内部下地でバラ板張りを行っています。
タカヤマ建築事務所設計による今里の家新築工事にて、イシダ建創の職人さんが6人がかりで、ガラスの取り付けを行っています。クレーンでガラスを吊り上げて、吸盤を使った慎重な取り付け作業です。
でも、まるで、カエルのよう・・・・
森田建築設計事務所設計によるIビル新築工事に使用される古材の加工を、事務所1Fの加工場にて作業中です。
丁寧に束られた古材をひとつひとつ解き、どの場所に使用するのか、改めて振り分けてゆきます。

古材に塗られた柿渋の独特な匂いが加工場にひろがります。
森田建築設計事務所設計によるIビル新築工事の現場の様子です。

給排水工事_協伸工業の職人さんによる内部配管。
そのあと大工さんによる床組がなされ、配管は隠されます。
森田建築事務所の森田さんが、こういった設備類を、
**人体で例えるならば
呼吸器系、神経系、血管系などに該当するような
一見、目立たないけど、重要な部分。**
と例えていらっしゃいます。http://springing.jugem.jp/?eid=412


電気・空調工事_MK電気さんによる内部配線と、天井からのダクト取り付け。


防水工事_協立工業さんによるシート防水のあと、左官山本組さんによって防水保護のモルタルが塗られてゆきます。

耐火工事_ゲンテックの職人さんによる耐火被覆の吹き付け。
設備類が血管であれば、耐火や防水は皮膚のようですね。
同時進行で建物内部に使用される古材の加工も行っております。http://www.kimuko.net/home/staff/2010/04/post_174.html

協立工業(株)の職人さんが外部のコーキングをしています。
2階の廊下から中庭の方を覗いた様子。
海平造園さんと設計者のタカヤマさんが、中庭の植栽を打ち合わせしているようです。
(タカヤマ建築事務所)今里の家
タカヤマ建築設計事務所さん設計の吹田・H邸の工事が始まりました。

大和産業開発さんによる解体工事です。
建物を解体したあと、文化財試掘の調査が入りました。今回もお宝は出てこず。。。

次に地業工事として、トラバースさんによる地盤調査と地盤改良が進行してゆきます。


タカヤマ建築設計事務所さん設計の吹田・H邸の現場の様子です。
基礎工事が済み、土台の据え付けを経て、先週末に上棟式を行いました!

↑上棟式の様子
GW明けからオープンデスクとして入らしている学生さんも、木が組み上がってゆく様子を見学しに現場へはしっておりました。
森田建築設計事務所さん設計:Iビルの現場の様子です。
引き渡しにむけて現場写真を一挙公開いたします!!

建物内部にはお施主さんが韓国で調達された置き物や絵がインテリアされる予定。
シンプルでいて可愛らしいものが多く、冨山真由子さん制作の板絵や古材とどのようにマッチングしていくのか楽しみです。


左官工事_磚(せん)と呼ばれるレンガを積んでゆきます。
中国の瓦・タイル・レンガとも言われ、粘土を低温焼成したものです。


エントランス外部の石積み工事。
一本約600kgの花崗岩の柱を無事に設置し終えました。

足場も解体され、建物の外観が露わにされたようです。
**6月中旬オープン 焼肉 一龍** さんです!
林敬一設計事務所さん設計によるM家新築工事が始動しました!
梅雨明け前の地鎮祭。
お施主さんご家族と設計者の林さん、木村工務店の社長とT部長でしめやかに。


現場では基礎工事が行われています。浅田鉄筋の職人さんが基礎配筋を、


基礎型枠と生コンクリート打設は坂口建設さんが行っております。


加工場では大工のササキ組が墨つけを行い、先週から刻みに入りました!
建築家 林敬一さん設計による M家新築工事 のササキ大工による手加工が木村工務店の加工場で進行中です。その仕事を見るために、お施主さんが子供さんを連れて、お見えになりました。
そして、掃除のお手伝いをしてくれたのです・・・・。ありがとうございます。






雨の中での地鎮祭。
タカヤマ建築設計事務所さん設計の高槻・S邸新築工事が始まります。

お施主さん家族と現場監督ツジモトさん&解体担当ナカタさんでの挨拶回り。
木村工務店ではちょっとしたお品を持って一件一件挨拶にまわるのが恒例です。
この頃には雨も上がっておりました。お子さんの長靴が可愛らしいですね。

林敬一建築設計事務所 :M家新築工事の様子です。
8月の暑い盛り、大工の佐々木組と手伝いの松本組が建て方を行いました。

上棟式での一コマ。お施主さんご子息に佐々木大工が釘付け。


内部下地と浴室下地。


外部美装に浴室防水。

佐々木大工が内部造作中。よーっく見ると浴室の隣に階段が!

伊東建築計画室設計によるK邸のお引き渡しがありました。

テーブル高さ600mm、座面高さ 340mm の微妙な高さのテーブルとベンチを
伊東さん設計で、文野大工が製作しました。
基礎工事中です。さて、どんな家になるのでしょうか?



すがアトリエによる木造住宅が、昨年末に着工しました。
年末に神主さんなしの地鎮祭をし、
堀方から型枠、新年早々の鉄筋作業が始まりました。
今週末にはコンクリートを打設予定です。
さて、どんな、家になるのでしょうか?
タカヤマ建築設計事務所の設計による高槻・S邸新築工事
↓外壁のガルバニウム鋼板一文字葺きの施工状況です。
山口板金の職人さんが、一枚ずつ丁寧に貼っていきます。

↓貼り終わった状態

↓足場を解体中です。
茶色いガルバが、お洒落な感じです。
タカヤマさんのホームページより
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タカヤマ建築事務所の建築日記
住宅を中心に活動している大阪の建築設計事務所
家づくり日記/活動記録足場が外れました/高槻project-st
2011.01.31 Monday
足場が外れました。外壁はお施主さんこだわりのガルバリウム鋼板一文字葺きです。最初は白の予定でしたが、悩みに悩んだ末、チョコレート色となりました。
一枚、一枚板金屋さんが葺いていますので、無機質な材料に、手の跡と質感、あたたかみを感じる仕上がりとなりました。
お施主さんのご厚意により3月中旬ごろにオープンハウスを開催することとなりました。詳しくは、ホームページ、ブログ等で告知いたしますので、おたのしみに。
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御影・N邸新築工事で、大工のタニオカさんと現場監督のフルカワくんがあれやこれやと納まりを打ち合わせしてます。
↓木製階段の下地が出来上がりました。
すがアトリエ設計による堺S邸新築工事のちょっと、へんてこな基礎です。

さて、どんな家が出来上がるのでしょうか?
すがアトリエ設計による堺S邸新築工事の建て方が始まりました。

↑ 地上で、ひとスパンごとに木組みを組み立て、それを建て起こしします。
↑ 5スパンが組み上がった状態です。


さて、どんな外観と空間になるのか、想像できません。楽しみです。
(すがアトリエ)堺S邸新築工事では、外壁に貼る構造用合板の室内側が化粧なので、会社の加工場で、事前に、ユーロ社のウォールナットを塗装しました。

タカヤマ建築事務所 設計による、新今里T邸新築工事の地鎮祭がありました。



↑ 地鎮祭に先立ち地盤調査をしました。
遣り方という建物の概観を出す作業で、トランシットを据える現場監督のトクモトです。↑
タカヤマさんのツイートです。
takayama_arch タカヤマ建築事務所(大阪・設計事務所)
地鎮祭/大阪市生野区
http://takayama-arch.jugem.jp/?eid=590#jugem_blog
takayama_arch タカヤマ建築事務所(大阪・設計事務所)
「何でも地元のものを使わなきゃ。同じようでも全然違うよ。」と、建て主のお父さんから深いお言葉を頂いた。
takayama_arch タカヤマ建築事務所(大阪・設計事務所)
遣り方/生野区
http://takayama-arch.jugem.jp/?eid=592 #jugem_blog
新今里T邸新築工事で、地盤改良工事を始めると、地中からコンクリートの塊が出てきて、地盤改良工事を中断しました。解体工事は、この土地を仲介した不動産会社からの紹介の業者で、別途工事だったため、元の建物を解体した業者と検討する事になりました。

設計のタカヤマさんのツィートです。
takayama_archMar 02, 4:00pm via web
地中障害。次こそは宝の山でお願いします。
タカヤマ建築事務所 設計による、新今里T邸新築工事では、上棟に向けて、先行足場を設置しました。

すがアトリエ設計による堺S邸新築工事では、調光硝子を使用した天窓を設置しました。
この「調光ガラス」は、一対のガラス基板聞に特殊ハイドロゲルを
約0.5mm厚で積層・封止した積層体です。
硝子温度で、透明⇔乳白に変化します。
設置後15分程で白くなりました
夕方18:00頃には透明に戻っていました


↑ 硝子の表面温度の上昇で、透明硝子が乳白色に変化しました。
(タカヤマ建築事務所)高槻・S邸新築工事でお世話になったS邸のご長女、
はなチャンからこんなお葉書が届けられました!
社員がおのおの癒されては笑顔になっております。(顔が緩んでました)
はなチャン、素敵なお便りをありがとう!
S様も厳しい暑さが続きますのでご自愛ください。ありがとうございます。
石川友博建築設計事務所による苦楽園・N邸新築工事の遣り方です。
遣り方とは敷地の中で、建物の位置と高さの基準を決めるための仮設の構築物です。
水平に貫板を設置し、基準のレベルを出して、その貫板に建物の通り心を墨付けし、道糸で建物の外周を示します。この基準を元に基礎業者が堀方をします。
堀方とは基礎工事のために土を掘る作業の事です。


石川友博建築設計事務所による苦楽園・N邸新築工事では、プレカットで出来ない木材加工をするために、部分的にプレカットされた木材を、木村工務店の加工場に持ち込んで、ササキ大工とベッショ大工が手加工中です。構造設計は下山さんです。


石川友博建築設計事務所による苦楽園・N邸新築工事では、本日も、会社の加工場で手加工中です。刻みのコンコンコンという金槌でノミを叩き、木を刻む音が、実に心地よく響きます。本日で、この作業も終了なので、少し寂しい気持です。
← 鉋がけをするベッショ大工
↓電動鋸を引くササキ大工(奥)と手鋸を引くベッショ大工(手前)

↑ 作業中の木くずと道具達。
石川友博建築設計事務所による苦楽園・N邸新築工事の現場では、
ササキ大工が、工期が短い事もあって、1月の4日と5日に、近隣に気を使いながら、なるべく静かに、大きな音をたてないようにして、大工仕事をしていたとの事。
実は「5日間も休んだら、もう十分で、早く大工仕事がしたくてしたくて」と・・・・・。
↓ 上部躯体の瑕疵保険の検査が昨年末にありました。
石川友博建築設計事務所による苦楽園・N邸新築工事の現場では、木造住宅ですが、リビングには、杉板の型枠によるコンクリート打ち放しの壁があり、それに鉄骨階段を取り付けました。さて、どんな空間になるのか楽しみです。

はじめまして現場監督のツジモトです。
今日はアルファヴィル一級建築士事務所による
西宮I邸新築工事の地鎮祭が取り行われました。


今年一番の冷え込み・・・
新ユニフォームも大活躍。
今後ともしくよろでーす。
by ツジモト
現場監督のタツタです。
先日2月1日と2日、今年一番の寒さの中
YSOK建築工房さん設計の阿倍野の家新築工事の
鉄骨を無事上棟することが出来ました。

今後とも、事故等無いように
安全に!!
byタツタ
工事部長のトミマスです.
おや、誰かが空き家をのぞいています、不審者発見か。
いえいえ、実は既存建物の解体撤去の見積に同行してくれてる解体業者、大和産業開発のドキさんです。
我々の建築業界では、解体業者さんがお客様に直接お会いすることはあまり無いのですが、解体を伴う新築工事の場合は、まず最初に現場に入る業者さんです。
何ごとも最初が肝心ですので、現地調査では建物の大きさや構造の調査もさることながら、前面道路、近隣環境、隣接家屋にも注意をはらって見てくれています。
一見荒っぽい仕事のように思いますが、本人は,意外と繊細らしいです・・・・
雨の中でしたが、小一時間ほどで調査は完了しました,ご苦労様でした。

庭にはひっそりと蝋梅が。
こんにちわ現場監督のツジモトです。
アルファヴィル一級建築事務所による西宮I邸新築工事で
今日は基礎の墨だしをしました。

わかりにくい・・・
墨だしは現場監督メインの仕事で僕の中で意外と好きな仕事です。
地上に絵を描いているような
3月末には建物を上棟したいんでがんばりたいと思います。
週末天気になぁ―れ
byツジモト
こんばんは。現場監督のタツタです。
YSOK建築工房さん設計の阿倍野の家新築工事の地下ピットの土間のモルタル塗りです。

ツラソウ・・・・
作業してるのは左官の山本組の職人さんです。
立つことが出来ず、苦しい状態での作業ですが
さすが職人さん、上手に仕上げてくれました。
ありがとうございます。
byタツタ
こんにちわ現場監督のツジモトです。
アルファヴィル一級建築士事務所による西宮I邸新築工事の
建て方の準備が整いました。
基礎の型枠脱着後、外周に設備配管埋設中
建て方前の先行足場の施工中
いよいよ上棟も間近です。足下よーしッ
byツジモト
こんにちわ現場監督のツジモトです。
石川友博建築設計事務所による苦楽園・N邸新築工事では植栽工事の準備が整いました。
外塀を施工中のササキ棟梁と右腕タバタ氏
明日から植栽工事
室内から見る植栽とバックに塀どう映るのかとても楽しみです。
byツジモト
これから着工のタカヤマ建築事務所さん設計のJ邸リフォーム工事の契約と近隣への挨拶回りに行ってきました。
物件は古い長屋の建物を親戚の方から譲り受けて若いご夫婦が全面改修されて住まうということです。

内部は以前に住まわれていた方が自分で手を入れたようでなかなか凝った造りになっています。

長年空き家でしたので、お酒とお塩をお供えして関係者で建物のお祓いと工事の安全祈願を行いました。
今回伐採することになった庭の樹木もお酒とお塩でお祓い致しました。
難しい工事ですが、なかなか、面白い建物になりそうです。
byトミマス
天王寺勝山にて アトリエマ設計の天王寺の家新築工事が始まりました
この場所は埋蔵文化財の指定地区になるため着工に先駆けて試掘を行いました
何も出てこなくて無事に工事を進めることができそうです
完成は10月予定です
どんな建物になるのか楽しみです
byモリタ