内装工事
東住吉・Y邸新築工事では、大工さんの工事が終わり、
内装の仕上工事に入っております。
↑左官屋さんが下地処理 __↑クロス屋さんが下地処理__ ↑タイル屋さんがタイル貼
来週からは器具付けです 。
もう少しで完成です 最後までいい仕事目指します!!
by モリタ
東住吉・Y邸新築工事では、大工さんの工事が終わり、
内装の仕上工事に入っております。
↑左官屋さんが下地処理 __↑クロス屋さんが下地処理__ ↑タイル屋さんがタイル貼
来週からは器具付けです 。
もう少しで完成です 最後までいい仕事目指します!!
by モリタ
どうも現場監督のフルカワです。
(上町研究所)奈良・S邸新築工事がついに上棟を迎えました。
今回の建て方は今までで、一番大変でした。
丸2日かけて建てました。
建て方前に、まずは土台敷き。
この次の日に建て方の予定でしたが、監督が雨男なのか
どうなのか・・・建て方は翌週に延期。
そして、待ちに待った建て方。
今回は鉄骨も絡むので、横井金物も建て方に参加。
骨組みだけの上をスタスタと歩くタバタ大工・・・凄い。
それを見守るワンダー大工・・・行くのか、行かないのか・・・
行ったーー!!よいしょっ!!
そして二人で仲良く梁を組み込みます。
めっちゃでかい梁!!
無事上棟式も終えました。
さぁて、頑張ろう!!みんなで!!
↑上棟後は、ブルーシートで建物を完全にラッピングしました
週末、亀岡のききょうの里に行った時、うちの2歳の息子は
60歳オーバーの見知らぬおじいちゃんと対等に会話してました。
水車を指さして、
じいちゃん「あれ何かわかるか?」
息子「クルル」
じいちゃん「クルクルか。そうか。」
息子「おう。」
頼もしいーーー!!
byフルカワ
こんばんは。現場監督のタツタです。
東大阪市・T邸リフォーム工事の大工工事が大詰めです。
解体直後↑
構造補強↑
断熱材↑
← ↑ 内部大工仕上げ
1Fの壁はプラスターボードの上にサンワ装研さんがしっくいペンキを塗り、2Fの壁は施主さんがラワンベニヤの上に塗装します。
仕上がりが楽しみです。
byタツタ
(上町研究所)奈良・S邸新築工事の構造材はプレカット加工ですが、一部、梁の高さが600mmと800mmがあって、プレカット加工の機械に入らないので、木村工務店の加工場で手加工をすることになりました。こういう少ない量で、難しい手加工があると、大工さんは、なんだかとっても嬉しそうです。生き生きと仕事してます。
↓ お施主さんと設計事務所のサダカタさんが加工の見学にやってきました。
↑大工さんは墨付け中です。
↑ また、新たな材料が搬入されてきました。
↓ 6人ぐら集まって、手で持ち上げて、搬入してます。
↑ 加工場には、簡単なリフトがあるので、ひとりでも楽々持ち上げて作業が出来ます。
↓ 大工さん、ドリルで穴を彫ってます。
↑ こちらでは、垂木の手加工です。
↓材木屋さんと大工さんと現場監督が、職人事務所に集まって論議中です。
ものづくりのメンバーが集まって議論する事や、会社内や周辺に、大工さんの手加工の鑿と金槌の音が響いたりする様子は、ものづくりの過程でしか味わえない独特の感覚で、楽しくてワクワクする時間のひとつです。
byシャチョウ
こんにちわ現場監督のツジモトです。
いい天気が続いています。夏も間近ということでしょうか。
石川友博建築設計事務所による東大阪・N邸新築工事は着々と基礎工事は終盤です。
↑ 遣り方、地縄張り
↑ 杭芯を出して 地盤改良
↑ 掘削をして、地鎮祭の時に預かりました。 ↑ 鎮め物を埋設
(無事に工事が終わりますようにーーーーーと願いをこめて)
↑ 捨てコンクリートを打設後 鉄筋を配筋
後はコンクリートを打設して完了です。
明日、天気になーれ。
byツジモト