地鎮祭
こんばんは現場監督のヤマモトです。
先日、吹田市・I邸新築工事の地鎮祭を行ってきましした。


神主さんからは、この土地の歴史についてのお話もありとても勉強になりました。
僕にとって、初めての地鎮祭ということもあり緊張していましたが無事終える事ができほっとしています。これからの工事も安全に進めていきたいと思います。

仕事終わりのそーめん試食会。お腹いっぱい頂きました。

byヤマモト
こんばんは。総務部のコバヤシです。先週23日に処暑が過ぎたのに今年はいつまでも残暑が厳しいですね。
さてさて今週の日曜日まちのえんがわでは恒例流しそうめんとまちのえんにちが開催されました!

今年もドリンクとフードメニューから、、、





今年はメニューに新しくカレーが登場して代わりに焼きそばがなくなりました。


今年からゲームコーナーには出目金すくいが新登場!!
私は今年も一円玉落としと豆つかみを担当、景品のミルクせんべいにコンデンスミルクを塗ってはさむのが数をこなすにつれて上手くなりました。(笑)

流しそうめんとスイカ割りは大賑わいでした。

今年もたくさんの人に参加していただき本当に感謝します。
ではこのあたりで、、、

by コバヤシ
今夜台風が来ると言う事で社内でも早めに帰ろうっと皆が口々に言うてます。
皆さんも早めに帰って下さいね。
さて、今回もイベントのお知らせです。
今度の日曜日に流しそうめんを行います。台風も過ぎ去った後だと思いますのでご家族ご友人を誘ってお越しください。
時間は12時スタート17時終了となっていますが、ご都合の良い時間に起こし下さい。ご予約無しで来て頂いて結構ですので宜しくお願いします。
あと、9月9日にはまちの人間国宝にも認定された、からくりおもちゃ職人の矢倉さんをお迎えし「ブルブル動くタワシハブラシおもちゃ」を作ります。
コミカルに動く人形は見てて癒やされますよ。時間が合えば是非参加して下さいネ。

◯木工ワークショップ
2018年9月9日(日)13:30 -16:30
場 所:木村工務店1階加工場
料 金:¥2,400(材料代込み)
※タワシおもちゃ(ブタさんと運転手さんどちらかお選びください)とハブラシおもちゃを作ります。
持ち物:ハブラシ1本
※使用済みでかまいません。上に電池を乗せるためブラシ部分が 3㎝以上のものをお持ち下さい。
定 員:15組
◯講 師:工房 鯱(オルカ) 矢倉英夫
私事ですが、お盆休みに母親と関東に行って来ました。
一日目はお笑いライブ観覧、二日目は日光東照宮、三日目ははとバス東京観光と盛りだくさんで良い親孝行が出来たと思います。親の年齢を考えるとなかなか遠出はもう無理かなと思ってましたが母親も至って元気なので、次は何処に行こうかと暇を見つけては地図ばかり見ています。


byナカタ
こんばんは、現場監督のヤマモトです。
こちらはベッショ大工が新今里・S邸新築工事のサイクルポートの墨付けを行っている様子です。
見学していると、気になる道具が・・・
鶴と亀の彫刻が施された墨壺が!
こちらは龍です!
昔、墨壺は大工が自分で作っていたそうです。装飾を凝らせたものや、素朴なものまで様々なものがあり、いつしかそれがエスカレートしていき、より複雑で芸術性の高い墨壺を持ちたがり、自分の腕ではとうてい作れそうもない美術彫刻墨壺などが流行りはじめたそうです。
すっかり衰退してしまいましたが、今では美術品工芸品として扱われているものもあるらしいです。
さすが大工さん道具一つにしてもセンスが高いです。
こんにちは。ここんとこ朝晩が寒くてコタツが部屋を陣取ってます。
コタツに入って百均の麻紐で夏用の帽子を編んでみましたが臭くて被れません(笑)

さて、本題のワークショップのお知らせです。

・詳細
今年でもう7年目を迎える家谷さんのワークショップ
えんがわ常連さんのデザイナー”さっち-”とのコラボレーションで生まれたこのプランタースタンドはビスを使わず組み立てられる単純構造。簡単にばらすことができるので持ち運びにも便利です
のこぎりで切って組み立てて色を塗る。盛りだくさんの内容ですが
だれでも時間内につくれるよう段取りできています
今回はプランターも付いていますのでスタンドと合わせてデザインを楽しんでみてください
使う塗料はターナーのミルクペイントで原料はミルクを使用した天然由来です
小さなお子さんも楽しんでいただけると思います
みなさまの参加を心よりスタッフ一同お待ちしています
なお、ワークショップ終了後は家谷さんによる一夜限りのバーをオープンします
□ 造園家 家谷由起ワークショップ
日 程 2018年5月20日(日) 13:30 –
場 所 木村工務店1階加工場
料 金 3,800円(材料代込み・プランター付)
※植物はついていません
※汚れてもよい服装でお越し下さい
定 員 10組
ご予約・お問い合せ
[email protected]/0120-06-4414
□ 講師
造園家 家谷由起 Yoshiki Ietani
一級造園施工管理技士/二級建築士
http://www.ietani.com/
こんにちは。
最近編み物にハマっており家に居るときはずっと座って編み物してます。が毛糸しかなく百均でコットン糸を探しています。近場で売ってる店を知っていたら教えてください。祖母さんは夜なべして孫にベレー帽編んでますんで。
さて今回もワークショップのお知らせです。
4月22日に絵本作家の谷口智則さんのワークショップを控えています。
■以下詳細
絵本作家谷口智則さんといっしょに木のパズルを作ってみませんか?白木の板を自分で切って、絵を描きます。最後の1ピースを谷口さんに描いてもらったら、世界にひとつだけのあなたと谷口さんの共同作品の完成です。今年はいつもの「絵を描く」ことに加え「木を切る」体験もご用意しました。『作る』過程を楽しんでほしい。谷口さんの思いが詰まった内容です。そんな思いに賛同して木工作家の矢倉さんが応援に来て下さることになりました!ものづくり初体験のお子さんも安心してご参加ください。

【 絵本作家・谷口智則ワークショップ 】
日 程 2018年4月22日(日) 13:00 –
※今回はいつもより30分早く始まりますのでご注意ください
場 所 木村工務店1階加工場
料 金 ¥3,500(材料代込み)
※白木の額付パズル (シナ材)
230×230×14mm / 中板:199×199×10mm
※汚れてもよい服装でお越し下さい
定 員 20組
ご予約 [email protected]/0120-06-4414
※締め切り2018年4月14日(土)
今週はすごく暖かかったのに今日の雨でまた急に季節が逆戻りという感じで、これが三寒四温でしょうか。
今週の週初めからは現地調査やら打ち合わせ、メンテナンスの相談などでうろうろしてましたが、今日あたりちょっと現場でもと思ったところの朝からの雨・・・・・・
事務仕事をしてちょうど1階の職人さんの事務所に降りるといつもの まっちゃん、どうちゃん、あさやんと大工のせんさん、が一服中でした。
みんなもう、そこそこのベテランの人たちですが、いつものことながら、仕事の打ち合わせか、冗談かわからないようなボケとツッコミのような話をひととおり終えるとまた現場へと向かっていきました。
職人さんはこれからの季節の変わり目に体をならしていくのも大変ですがまだまだガンバってもらわないと。

あの満開だった梅の木がもうこんなに新芽に包まれて次は桜がもうそこまでという感じです。

こんにちは。今週は暖かい日が続いていて昼間は暑いぐらいですね。
さて、今月は2つのワークショップがありまして3月25日は珈琲ワークショップが控えています。
上本町の老舗喫茶ルプラ店主の西峯さんを迎えてレクチャーを受けドリッパーを製作します。
一緒に珈琲をたててみませんか。
「ネルドリップ」とは、フランネル(手触りが柔らかく起毛している織物)のフィルターで
抽出を行うことをいいます。
ペーパードリップに比べ手間がかかりますが、
雑味の混じらない美味しいコーヒーを淹れることができる上に、
非常に探究しがいのある抽出方法でもあります。
今回は真鍮製のネルドリッパーを製作していただきます。
布製のフィルターはこのために特別に製作したものをお付けします。
完成したら講師による抽出のレクチャーを受け自分好みの淹れ方を見つけてみてください。

●珈琲ワークショップ
日 程 :2018年3月25日(日) 13:30 -16:30 ごろ
場 所 :木村工務店1階加工場
料 金 :1,500円(材料代込み)
※真鍮製ネルドリッパー+布製フィルター付
まだ空きはございますのでご興味がおありでしたら
ぜひお越しください。講師スタッフ共々お待ちしています。
こんばんは。総務部のコバヤシです。
まもなく二十四節気の「雨水(うすい)」を迎えようとしているのに今年は暦どおりなはなくいつまでも寒い毎日が続いています。
先日のブログで初午祭についてトミマス部長から紹介がありましたが、その続きといってはなんですが
1階の加工場での直合(なおらい)の模様を社長ブログと内容が被りますが紹介させていただきます。
最初は社長の勉強会の模様です。
タイムテーブルも4時間びっちりです。
ビールを飲んでたりはしていますが参加業者の皆さん真剣に社長の話を聞いています。



続いて懇親会のドリンクとフード関係の紹介です。
生ビールと日本酒の熱燗コーナー 日本酒・焼酎・洋酒とカクテルコーナー

カレーコーナー おでんコーナー

焼き鳥コーナー

フランクフルトコーナー 焼きそばコーナー


ほたる食堂の料理

この日は当社社員が社員と業者の皆さん・職人さんをおもてなしをさせて頂き、そして仕事以外の色々な話ができる重要なコミュニケーションの場になっています。
ありがとうございました。