お施主さんが塗装したボードを大工さんが貼る
生野区・KW邸リフォーム工事では、お施主さんが、自ら、鉄骨に続いて、プラスターボードにもペンキを塗りました。会社の加工場で、作業を心配そうに塗装屋さんのサンワ装建テラガミさんが見守っています。↓ ![]()
↓ お施主さんが自ら塗ったボードを大工さんが天井に施工しています。 ![]()
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↑床の杉板を施工中です。___________ 本棚手すりを施工中です。↑
生野区・KW邸リフォーム工事では、お施主さんが、自ら、鉄骨に続いて、プラスターボードにもペンキを塗りました。会社の加工場で、作業を心配そうに塗装屋さんのサンワ装建テラガミさんが見守っています。↓ ![]()
↓ お施主さんが自ら塗ったボードを大工さんが天井に施工しています。 ![]()
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↑床の杉板を施工中です。___________ 本棚手すりを施工中です。↑
長屋リフォームの生野区・M邸リフォーム工事のお引き渡しがありました。坪庭が光と緑と風を呼び込むようになりました。
↓TOTO製キッチンの器具説明の様子です。 ![]()
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↑道路側の玄関扉と引き戸をあけると坪庭に風が流れていきます。
↓ 坪庭の前に作った吹き抜けから光が入り、風が抜けていきます。 ![]()
リフォームの経過をご覧下さい →
先日雨の降るなか、東大阪・OZ邸新築工事のお施主さんご夫妻と坂口製材さんへ化粧梁の確認をしに行って参りました!
岡房商店さんと社長・現場監督トクモト・設計ヤマガタが同行です。
その場でプランを確認しながら化粧梁を並べ替えて、梁の向きや順番をお施主さんと一緒に決定してゆきます。
お昼は金峯山寺の目の前にある「やっこ」で奈良の郷土料理・柿の葉寿司を頂きました。ほんのり甘めの寿司飯に切り身の塩味がきいています。
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腹ごしらえの後はせっかくなのでお参りへ。霧のなか荘厳な佇まいの本堂です。
午後からは丸岡木材店さんにて床材の製作工程を見学です。 ![]()
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長期優良住宅を中小工務店が建てる場合に利用できる「木のいえ整備促進事業」という制度があり、地域認証された国産材を使うと最大で120万円の助成が受けられますよ、というもの。ただし、1社あたり5戸までという制約があったりするのですが。。。
oz邸もこの助成を受けるため地域認証材の確認をしてきました!
戦前の町屋をリフォーム中の東成区・K邸リフォーム工事では、外張り断熱工事で施工をしました。
↓ 構造用合板を施工中です。___________断熱材を施工中です。↓ ![]()
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↓防水透湿シートを施工中です。_______プラスターボードを施工中です。↓ ![]()
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↑ ガルバリウム鋼板を施工中です。
長屋をリフォーム中の生野区・M邸リフォーム工事で、社内チェックをしました。
↓クロスのパテ処理 _____________________ 塗装中↓ ![]()
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↑ 電気の器具付け________ ↑坪庭のデッキ___↑左官の壁モルタル塗り
↓ 社内チックの様子
______________ 現場監督とフルカワくんと設計担当のカワモトくん↑
中古住宅を購入してリフォーム中の都島・F邸リフォーム工事が完成し、お引き渡しがありました。厳密には、震災の影響で、換気扇が一部残っているのですが・・・・。
1階はデザイン事務所で2階と3階が住居の職住一体型のスタイルです。
↓器具説明の様子です。電気、ガス、水道とINAXのキッチンの器具説明がありました。 ![]()
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↑ キッチンと収納 ↓ガレージと奥の事務所 ![]()
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奈良市・K邸マンションリフォーム工事で引き渡しがありました。
現場監督のトクモトさんによる定点観測です。
↑ カウンターキッチンのあるマンション。色調はダークブラウンでした。
↑ 解体工事が始まりました。
↑ 西日に照らされて、撮影しているのは、現場監督のトクモトさんです。
↑ L40の防音床を設置しました。吉野の丸岡木材から吉野杉の床材が入荷しました。
↑ 以前とキッチンの向きを変更して、大工さんがオープンキッチンの下地を施工中です。
↑ プラスターボードを貼る大工さん。
↑ オープンキッチンのカウンター部分が完成しました。
↑ クロス屋さんとペンキ屋さんの下地のパテ工事です。
↑ 塗装とクロスが仕上がりました。
↑ 大工さんが建具の吊り込みや棚板などなど、施工中です。
↑ 床板の養生もめくり、ほぼ完成です。
↑ 建具や座卓も完成しました。
↑ お引き渡しです。
八尾・O邸リフォーム工事の現場です。
大工のノブヤマさんが構造補強の工事を行っております。
天井下地の奥に見えている太い木材が新たに構造補強した梁の様子です。 ![]()
中古住宅を購入してリフォーム中の都島・F邸リフォーム工事では、最後の仕上げ工事にさしかかっています。施主施工のペンキ塗りが進行中です。
↓ 放射能防護服のような出で立ちで捩り鉢巻をしてペンキを塗るお施主さんの姿です。![]()
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↓こちらは、プロの職人さん。塗装職人としての立居振舞は、お施主さんの姿と比べると、格段の差があるのかもしれませんが、ものづくりのハートは、お施主さんが職人さんを上回っているのかもしれません。イヤ、俺も負けてヘンでぇ。と職人さんが言ってました。 ![]()
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